【恒例】倉庫にあるツバメの巣
- kakoenaichi
- 2024年6月4日
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春は曙。ようよう白くなりゆく山ぎは、
ご存知の方もいますが、これは清少納言の枕草子の冒頭ですね。こういう〇〇は××みたいな言葉の使い方はなんだか趣を感じますよね。
ちなみに我が家ではこうです。
春はつばめ。ようよう大きくなりたる若子、
この時期はたくさんつばめは飛び交いますが、毎年のように倉庫の屋根裏に巣が増設されます。人間社会だとどんだけ羽振りがいいんだよって思いますよね笑
もちろん毎年世代が異なるので、新築ですけどね。
ただ面白いのが、昔作られた巣も使われているという、すなわち毎年ツバメの数が増えているというわけ。
つまり、毎年倉庫が糞まみれ笑
それでは、また〜!
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