【危機一髪】iPhoneを耕運しかけた話
- kakoenaichi
- 2024年9月13日
- 読了時間: 1分
こないだかなりひやっとした事件がありました。
ちょうど午前の作業で、喫茶店から帰宅したのちトラクター耕運の作業に入りました。ちょうどハウスの半分ぐらい進んだ頃ですね、なんかいつもよりポケットが軽いな!ということに気づきました。
というのも、いつもズボンのポケットに iPhoneを入れているからです。
ん?
ということは、 iPhoneをどこかに落としたということじゃないか!!!
でもね、流石にそんなことでは焦りませんよ。こちとら25年も生きていますからね。
ある程度作業終わってから落ち着いて探そう、幸いパソコンはMacなのでiphone探せるしな、と思った矢先見つけてしまいました。
iPhoneが耕運後の土の上に横たわっていたのです。
えええ!!!流石に驚きました。
慌ててトラクターを中立にし、iPhoneを拾いネポンの上に仮置きしました。
奇跡的に本体に傷はなく故障もしていなかったのでよかったですが、心臓止まるかと思いました。
それでは、また〜! !
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